リレー小説9

リレー小説
07 /16 2010
リレー小説第9回

更新遅くなりました!
リレー小説9回目です。
私前回、第8回を思いっきり第7回って書いてましたね…。すみません。後で直します。


さてさて。
3番目に書いてくださったのは……葉山郁さんでした!
当ててくださった方もいらっしゃいました!
すごいですね。


というわけで、葉山さんの回始めます!


リレー小説これまでの簡単なあらすじ。
見たくない人用に白文字にしてます。

*あらすじ*

理不尽な世の中を、「そういうものだ」と諦めることで今まで生きてきたエム。
彼女は朝から晩まで縫製工場で働き、食うや食わずの毎日を送っていた。
ところがある日…
町をあげての一大行事――領主の息子の花嫁をお披露目する会――が行われる日のこと。
エムは見ず知らずの怪しげな老女に出会い、小さな巾着を押しつけられる。
それが、彼女の受難の始まりだった。

あらすじここまで。
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リレー小説8

リレー小説
06 /10 2010
リレー小説第7回

更新遅くなりました!
リレー小説7回目です。

2番目に書いてくださったのは……時生彩さんでした!
当たりましたか? 


さて、というわけで、時生さんの回始めます!

リレー小説これまでの簡単なあらすじ。
見たくない人用に白文字にしてます。

*あらすじ*

理不尽な世の中を、「そういうものだ」と諦めることで今まで生きてきたエム。
彼女は朝から晩まで縫製工場で働き、食うや食わずの毎日を送っていた。
ところがある日…
町をあげての一大行事――領主の息子の花嫁をお披露目する会――が行われる日のこと。
エムは見ず知らずの怪しげな老女に出会い、小さな巾着を押しつけられる。
それが、彼女の受難の始まりだった。

あらすじここまで。

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リレー小説7

リレー小説
05 /11 2010
リレー小説第7回


と、いうわけで、順々に答えあわせしていきますね。
リレー小説、
1番目に書いてくださったのは…………ダカダカダカダカダダカダンカダカダカダカダカ(ドラムの音)

はいっ。

秋月アスカさんでしたー!

お分かりになりました? 結構難しかったのではないかと!
当たった方はスゴイっす! 



というわけで、秋月さんの回、第7回目始まりまーす。
近々、これまでのリレー小説をまとめたサイトつくります! 多分私の手づくり。頑張る。


リレー小説これまでの簡単なあらすじ。
見たくない人用に白文字にしてます。

*あらすじ*

理不尽な世の中を、「そういうものだ」と諦めることで今まで生きてきたエム。
彼女は朝から晩まで縫製工場で働き、食うや食わずの毎日を送っていた。
ところがある日…
町をあげての一大行事――領主の息子の花嫁をお披露目する会――が行われる日のこと。
エムは見ず知らずの怪しげな老女に出会い、小さな巾着を押しつけられる。
それが、彼女の受難の始まりだった。


あらすじここまで。


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リレー小説6

リレー小説
04 /11 2010
リレー小説第6回

さあこれでひとまわりしましたぜ!
誰がどれを書いたかお分かりになりましたか?
答えに自信がある方、答えにはまったく自信はないけれどロト6はよく当たるんだぜという方、
皆々様、よろしければ想像してお楽しみてください。コメントなぞいただけるとYが喜びます。
答えあわせは次のリレー小説をアップするときに一気にするか、
次の1周で小出しにしていくかしますね。(考え中)


それでは、第6回のリレー小説に入ります。
拍手コメントは次回させていただきます! 遅くなってごめんなさい!

これまでの簡単なあらすじ。
見たくない人用に白文字にしてます。

*あらすじ*

理不尽な世の中を、「そういうものだ」と諦めることで今まで生きてきたエム。
彼女は朝から晩まで縫製工場で働き、食うや食わずの毎日を送っていた。
ところがある日…
町をあげての一大行事――領主の息子の花嫁をお披露目する会――が行われる日のこと。
エムは見ず知らずの怪しげな老女に出会い、小さな巾着を押しつけられる。
それが、彼女の受難の始まりだった。


あらすじここまで。

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リレー小説5

リレー小説
03 /11 2010
リレー小説第5回

これまでの簡単なあらすじ。今回だいぶ端折りました。
見たくない人用に白文字にしてます。※すみません、白字にしてなかったので白に直しました!
拍手コメントレスは次回させていただきます。遅くなっていて本当に申し訳ございません!


*あらすじ*



理不尽な世の中を、「そういうものだ」と諦めることで今まで生きてきたエム。
彼女は朝から晩まで縫製工場で働き、食うや食わずの毎日を送っていた。
ところがある日…
町をあげての一大行事――領主の息子の花嫁をお披露目する会――が行われる日のこと。
エムは見ず知らずの怪しげな老女に出会い、小さな巾着を押しつけられる。
それが、彼女の受難の始まりだった。



あらすじおわり。

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レガロシリーズ編集部

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